人気ブログランキング |

ちょっとピンボケ・・・Snap is my life!! 

pinboke.exblog.jp
ブログトップ

<   2011年 05月 ( 36 )   > この月の画像一覧


2011年 05月 30日

Five days in Cambodia and Vietnam (35)

b0006316_1712377.jpg


Canon EOS 1v

2010.10.1.

水上のコンビニなのだ。
たいがいの物は揃っている。

☆社員研修旅行

明日から社員研修旅行と銘打った旅行なのだ。
エアで福岡空港から小牧空港へ能登半島に泊まる。
夜は楽しい?宴会と歌劇を見るらしい。
宴会は良いが飲んでから歌劇はどうなの?
明日は会社に午前6時に集合なのだ。

・・・出来たら行きたくない。。。

by teru2396 | 2011-05-30 17:09 | 旅行記
2011年 05月 30日

Five days in Cambodia and Vietnam (34)

b0006316_755484.jpg


Canon EOS 1v

2010.10.1.

コメントは特にありません。

☆India上陸計画 その3

昨日も打合せの為に出勤であった。
打合せが終わり次のステップに処理を送ってから旅程を考えた。
結論から言うと日本を出国して帰国まで27日間の旅になった。
3週間なんてギャグだった。
それも使えるところは全て空路なのにだ。
しかも、列車泊と機内泊まで織り交ぜてるのに。
1都市に滞在しても3日。通過するだけの街もある。
インドの出発地点はデリーで北西のリシュケッシュから南西のタール砂漠。
最終地点は南インド最南端のカニャークマリ。
エアでインドを縦断してデリーへ帰る。
デリーからのトランジェットでマニラに2泊。当然、スラムに写真を撮りに行く。
まぁ~夢のような旅だ。タール砂漠では砂漠の村に泊まる。
深夜発の列車で早朝に次の街に着く。
その街で夜まで行動して深夜のエアで移動なんてある。
場所を厳選して面の旅にした。なーんも無い街は乗継だけ。
インド洋の朝陽もアラビア海の夕陽も見れる。

将軍様に泣いてお願いするしかない。

こんな旅は二度と出来ないと思う。

どーもコダックのモノクロフィルムが値上げするらしい。それも40%!
ネットでTX-400を120本注文した。

by teru2396 | 2011-05-30 08:42 | 旅行記
2011年 05月 29日

Five days in Cambodia and Vietnam (33)

b0006316_7351419.jpg


Canon EOS 1v

2010.10.1.

コメントは特にありません。

☆India上陸計画 その2

さて、最安値で検索をかけて空席状況を確認。取りあえず出国日を8月14日にした。
フィリピン航空でマニラ乗継。マニラからのデリー便が日曜日と木曜日だからだ。
デリー到着が翌日の深夜1時過ぎ。これをもとにインドでのルートをPCに打ち込みながら考えた。
・・・仕事中なんだけど。。。
デリーに2日ほど滞在してインドに慣れる。それから列車とバスでリシュケシュへ。
また同じルートでデリーに戻って空路でバラナシ。列車で13時間の移動が2時間に短縮。
それから列車でパトナーに移動して空路でコルカタまで。
ここまで11日間だ。どうせなら海辺の町にも滞在したいと考えていたら。
旅の相棒が「リシュケシュはインドの北だからネパールに行ってヒマラヤ見よう!それから南インドが良いらしい。行こっ!」と言う。
う~ん・・・確かにチョモランマは遠くからでも見たい。
しかし!そうは問屋が卸さない・・・と言うかインドが面倒なことなのだ。
インドの観光ビザは6カ月だが出国すると再入国が面倒だ。確かに出来ない事は無い。
ビザの発行時に英文の旅程表と英文のeチケットを提出しなければならない。
これをするとなると事前にデリーからカトマンドゥまでのeチケットが必要になる。英文の旅程表は何とかなるが。
しかもデリーからカトマンドゥは毎日飛んでるだろうが、次の予定地のバラナシへの入国便は???なのだ。
しかもインドの最南端であるトリヴァンドラムを指差して「ここ行こっ!」と笑っている。
言わなかったが、インドの面積は日本の4倍でEU諸国より一回り小さいだけなのだ。
普通の旅の仕方では1カ月でも回りきれない。
旅は面でするから面白い。移動が多い線の旅はあんまり面白くないと僕は思う。
先ずはビザの発給から考えなければ。出国日も変更しよう。
旅程も根本から考え直さなければ!

もーっ!2時間もかけて考えたのにっ!

by teru2396 | 2011-05-29 08:32 | 旅行記
2011年 05月 28日

Five days in Cambodia and Vietnam (32)

b0006316_96455.jpg


Canon EOS 1v

2010.10.1.

またまた・・・特に何も言う事もありません。

☆India上陸計画

「いつか」とは危険な言葉だ。と言ったのはトム・クルーズだ。
それは実現しない。夢のまま終わる。

旅の相棒が言った。「インドは絶対に行くけんね!」
僕は即答した。「うん。前倒しで8月に行こうと思う」
今期の状況から考えて9月末に来期予算の承認をもらってから休暇は難しい。
それにインドなのだ。1都市では終わらない。
デリーからリシュケシュそれからバラナシまで、陸路で1000km以上の移動だ。
そこまで行くならもう500km移動してコルカタでベンガル湾(インド洋)から昇る朝日を眺めたい。
それから東ガート山脈を南にデカン高原を横断してムンバイ(ボンベイ)でアラビア海に沈む夕陽を見る。
そしてインドの西端、ジャイサメールでタール砂漠を歩く。パキスタンとの境界線だ。
それからデリーへ。インド北部を巡る旅だ。
福岡から乗り継ぎでデリーへ1日、デリーで日本からの移動を含めて4日、リシュケシュで移動を含めて3日(7日目)。
バラナシまで700kmだから移動も含めて3日(10日目)。コルカタまで移動を含めて3日(13日)。
陸路でムンバイ(ボンベイ)まで・・・行けるか分からんが3日(16日)。
ジャイサメールまで2日で移動出来ても18日、それからデリーへ戻る。3週間以上の休みが必要。
はっきり言って無理!将軍様がそんなに長く休ませてくれるわけがない。
僕が頑張っても2週間かな?しかし何処も外したくない。
不本意ではあるが国内線での空路を使うか。
なんとか出国から帰国まで2週間でまとめる。出国は8月の中頃。これはチケット次第なのだ。
時期は決めた。実現に向けて計画する。

by teru2396 | 2011-05-28 09:57 | 旅行記
2011年 05月 27日

Five days in Cambodia and Vietnam (31)

b0006316_6495045.jpg


Canon EOS 1v

2010.10.1.

今日は特にコメントはありません。

5月なのに忙しい。僕だけで言えば僕のエリアは年間通して平均的に数字が上がる。
ところが5月の連休明けから予定以外の仕事が取れてた。
数字は12月の忘年会シーズンに近い。11月や1月の売り上げも超えてる。
不思議だ?特に何もやってないのにこれだから。
何とも面白いことなのだ。
確かにすぐに結果の出る仕事ではないけど。
これまでのお付き合いからだろう。

今日は将軍様がゴルフに行かれるので不在。
僕も夕方までフリータイム。
カメラ持って出かけよう。

by teru2396 | 2011-05-27 06:58 | 旅行記
2011年 05月 26日

Five days in Cambodia and Vietnam (30)

b0006316_914259.jpg


Canon EOS 1v

2010.10.1.

飲み会3連発も昨日でおわり。
今日は早く帰って寝ようと思います。

いつも皆から外れた子供はいる。
何を思っているのだろうか?
遠くを見つめていた。

by teru2396 | 2011-05-26 09:09 | 旅行記
2011年 05月 25日

Five days in Cambodia and Vietnam (29)

b0006316_10293346.jpg


Canon EOS 1v

2010.10.1.

昨日はかなり飲んでBerで寝てた。
今朝、3時過ぎに帰りました・・・汗

学校の運動スペースだ。子供たちの人数には狭い。
ここでも元気に皆は遊んでる。
写真を自分で見ても声が聞こえそうだ。

僕の最初の海外は中国だった。四川の成都だ。22時過ぎに成都に着いて夕食。
翌日は朝の5時に起きてチベットのラサにいた。
ラサは標高3650mで富士山の山頂より高い。当然、高山病の症状が出る。
初の海外がチベットってのも珍しい。衝撃的だった。
特にバルコルは写真が好きな人は良い。
次回にチベットに入れるならバルコルだけで良いと僕は思う。
チベットには中国人以外はツァーでないと入城出来ない。
一人が36万円のツァーだった。将軍様が連れて行ってくれた。
「将軍様、感謝しいます。ありがとうございます!」なのだ。
それから僕のアジアの旅が始まった。
カメラと同じだ。誰かが病原菌をうつす。症状を抑えるためにカメラを買う。
僕は重傷だった。Leica病だった。
カメラ病は克服したかもしれないけどアジア病は治らない。
ふつーの観光客でない僕は行きたい国はまだまだある。

旅は終わらない。

by teru2396 | 2011-05-25 10:57 | 旅行記
2011年 05月 24日

Five days in Cambodia and Vietnam (28)

b0006316_9382487.jpg


Canon EOS 1v

2010.10.1.

教室での撮影だがブレているのが分かる。室内に照明など無い。
とにかく子供たちは明るい。笑い声が絶えない。
写真を撮っていて僕も楽しかった。
子供たちが明るいと言う事は平和なのだろう。
実際にシュムリアップはどこもノンビリした感じだった。
日本のようにスーツで走ってるとか急ぎ足な奴はいない。
現地人で腕時計してる人は見かけなかった。
時間に拘束されない生活なんて夢のようだ。

by teru2396 | 2011-05-24 09:37 | 旅行記
2011年 05月 23日

Five days in Cambodia and Vietnam (27)

b0006316_844340.jpg


b0006316_85164.jpg


b0006316_851637.jpg


Canon EOS 1v

2010.10.1.

水上の学校を訪問した。最初に校長先生と思われる方にノートを渡して握手した。
それからは学校の中で写真を撮った。この学校は小学生と中学生が一緒なのjかも?
とにかくカンボジアの学校事情は知らない。
思うのは学校に来てるこの子たちは幸せなのだ。学校に行けない子供たちは多い。
日本でさえそれは現実にある。これまで旅して来た国も同じだろう。
だけど学校の中はどこも同じだ子供たちの楽しそうな声が聞こえる。
授業風景は見ていないが、識字能力と簡単な計算を教えているのだろう。
さらに英語かな?英語が話せれば観光関係の仕事が出来る。

by teru2396 | 2011-05-23 08:17 | 旅行記
2011年 05月 22日

Five days in Cambodia and Vietnam (26)

b0006316_1303643.jpg


b0006316_131425.jpg


b0006316_1312050.jpg


Canon EOS 1v

2010.10.1.

1枚目は学校への通学風景、2枚目はその舟の向うに見えるのが学校だ。
3枚目はピントが外れた写真だけど、まぁ~僕の写真の腕前もこの程度なのだ。
いくら良い機材を使っても最終的には人が判断する。
この後に学校へ表敬訪問するのだが「お土産にノートを買って行け」との船頭さんの指示だった。
何冊かパックになったのを買ったが。「袋は破くな!」と言われた。
なるほど、使い回しするのだと納得した。
生活に必要な物はほとんどが揃ってる。
ただ銀行や病院、警察は無かったと思う。

by teru2396 | 2011-05-22 13:10 | 旅行記